「安全は全てに優先する」を基本方針に、
全スタッフが一丸となって安全輸送の実現に取り組んでいます。

国土交通省が推進する制度のもと、公益社団法人全日本トラック協会が実施する安全性評価事業です。 トラック運送事業者の安全性を正当に評価・認定し公表することで、 利用者がより安全性の高い事業者を選びやすくする仕組みです。
「安全は全てに優先する」 法令遵守、安全に関する継続的改善、環境に配慮した運転を行います。無事故・無違反・無災害に努め、社会から信頼される企業を目指します。
ホームページ・社内への掲示と社員への配布により、全スタッフが安全方針を共有します。
重大事故 0件、人身事故 0件、物損事故 0件 を目指します。
安全対策会議の開催・朝礼時の注意喚起・デジタコデータの検証と指導。車両点検・整備の確実な実施。
安全対策会議での意見交換・社内チャットによる情報共有と意見交換を徹底します。
事故事例は即時共有し、安全対策会議にて掘り下げて指導を行います。
事故事例・ドライブレコーダー・ヒヤリハット事例をより多く取り入れ、安全意識を高めます。
令和7年度(令和7年4月1日〜令和8年3月31日)
重大事故
0件
達成!人身事故
0件
達成!酒気帯び・点検不良・ながら運転による事故
0件
達成!令和7年度 (令和7年4月1日〜令和8年3月31日)
Safety First